トピック
新着記事
C・S・ルイス(ケンブリッジ大学英文学教授)「敵に占領された領土」
C・S・ルイス(ケンブリッジ大学英文学教授)「神学は実用的なもの」
C・S・ルイス(ケンブリッジ大学英文学教授)「キリスト教は慰安から出発するものではない」
C・S・ルイス(ケンブリッジ大学英文学教授)「キリスト教があなたに向かって語り出す時」
C・S・ルイス(ケンブリッジ大学英文学教授)「神を否定する論拠」
C・S・ルイス(ケンブリッジ大学英文学教授)「無神論者の矛盾」
C・S・ルイス(ケンブリッジ大学英文学教授)「キリスト教とは」
C・S・ルイス(ケンブリッジ大学英文学教授)「イエスとは誰か」
アンソニー・フルー(イギリス人の哲学者、元無神論者)「無神論を捨てた理由」
今日のひと言
どれほど神仏に祈っても、しょせんは自分の無事幸福か、せいぜい家内安全を願うことに止まった私の心が、いまや、(聖書の語る)自分の罪を知り、それからのあがないとゆるし、神の御旨へと向けられるようになった。……私は、家庭において日曜日ごとに家族らに聖書の研究や話をした。
— 南原 繁(政治学者、東京大学総長)