C・S・ルイス(ケンブリッジ大学英文学教授。『ナルニア国ものがたり』の著者)

キリスト教は、真理でなければ何の重要性もない。真理であれば、無限大の重要性がある。唯一ありえないのは、一定の重要性があるという意見である。

Christianity, if false, is of no importance, and if true, of infinite importance. The only thing it cannot be is moderately important.

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